こんにちは! 吉野パソコンメンテ エンジニアの吉野です。

連絡が遅れましたが、担当のエンジニア吉野、9月5日(土)を持ちまして、退院 しておりました!

皆様へのご連絡が遅れて非常に申し訳ありません。

 

正直に言えば、まだ全然傷が癒えてなく、松葉杖でフラフラしてます!

 

ろくすっぽ歩けないし、車の運転は負傷した脚に全体重載せれるまで禁止令が下りました。

まぁ、日常生活もまともに遅れないですし、今逆に仕事を受けてこなせるか、って言ったらこなせないので。

 

中途半端に受けて迷惑かけるよりも、完全に治してから請け負った方がお互いの為にはなるかなぁ…と。

 

ですが、電話及びメールでのご相談はしっかりお受けできますので、気軽にお願いします!!!

 

ここまで長期になりそうな事案は初めてなので、正直困惑しておりますが、

何件かお客様には待っていただいている状態で吉野は本当に幸せであります。

「他とは違うパソコン屋」を目指して今後も動く予定なので、何卒宜しくお願いします。

 

 

 

では、今回の小ネタ。

便利な便利なUSB君。ちょっと前(10年程前)は 不安定なデバイス、ってことでここまで一般化するとは正直思いもしませんでした。

 

歴史的には USB1.1 → USB2.0 → USB3.0 → USB3.0 ですかね。

 

UDB1.1の頃は本当に不安定なデバイスで「これマジで大丈夫なのか?」って常々思っていた頃があります。

吉野自体はUSBとIEEE (アイトリプルイー)と、ZIPやMO、DVD-RAM など、規格に翻弄された民です。

(↑の事をお話してもおそらく大半の方が「?」にになることでしょう…)

 

 

 

 

・今は便利なUSBさん。写真はUSB3.0さんです。

 

実務経験上で、3種類 (1.1、2.0、3.1)で困った事は多々ありますが、大体は「認識するかしないか」ですね。

差し込むだけで認識する便利なデバイスなので、(プラグ・アンド・プレイ) とても時間短縮になったなぁ、としみじみ思います。

 

昔は認識させるためにも「システム止めたり」「再起動かけたり」しないと認識してくれなかったのをおもだします (ほろり…)

 

 

 

 

そんな便利なUSB君ですが、挿す方向が実はあります。 (当然ながら)

今後は挿す方向を統一しよう、って目論見があるらしいですが。今回は覚えておくと意外(?)に便利な情報。

 

 

 

・黒い方が上

 

表現の語彙力がない自分でもわかりやすいお伝え方法無いかな?って考えていたのですが、

「USBのポッチを目にたとえて凶悪な方が上」

と、Twitterで見てすごい納得しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

・逆に挿れれない方が日和見してる方

「挿きない方はポッチが青くて日和見してる方」

というナイスな情報をもらって実際に試してみたら「なるほど!!!!!」と声を荒げて興奮したものです (変態)

 

 

たまにあるんですよ。パソコン自体がすっごいスキマに入り込んじゃって、

スマホのLED頼りにUSB挿すってタイミングがあって。

 

どっちかな?こっちかな?いや、入る?いや、入らんぞ、くそう、イライラしてきたぞ、ってタイミングが。

(パソコン屋さんあるあるだと吉野は勝手に思ってますが)

 

もし、狭いところに設置されたパソコンにUSBを挿す時はこの記事を思い出してくれたら幸いです(笑)

 

参考までに!!!